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タマニーって何?いったいどうやるの?

2018/12/12 12:57

 

こんにちわ、きゅんです^^

 

最近はあったかいと思ったら寒くなったり
寒暖差の激しい日々ですが皆様お元気でしょうか?

 

暖冬かな~冬は電気代がえげつなくなるから嫌だ・・・
でも夏みたいに暑いのも嫌だ・・・
春は虫がいるから嫌だ・・・
唯一好きな秋は短すぎて終わってしまいました笑

 

そしてあっという間に年末です、早すぎ~

 

ということで師走の今回はオナニーはオナニーでも
「タマニー」なるものを調べてみましたよ!

 

タマニーとは

タマニーは文字から想像できるであろう「金玉」のオナニーですね。
タマタマは精子をつくる精嚢があり、オナニーしないでいると
このタマがパンパンになったりと外から見てもたまってるかどうか
結構わかりやすいところだなって思います。

 

タマニーでは精子がたまった状態を利用したオナニーで
タマやその周辺の刺激で、射精に至るというオナニー方法になります。

 

まず前提として重要になるのが
「精子をためる」ということ。

 

オナ禁したことがある人ならできると思いますが
初めての人はちょっと我慢してためていきましょう。

 

たまったら、タマとその周辺を愛撫します。
例えばタマの裏筋、太ももの付け根部分や、アリの門渡りといわれる肛門とタマの間の部分などですね。
竿に関してはちょっと我慢して触らないでおきましょうね。

 

周辺を愛撫しながら肛門を閉めたり緩めたり・・・これをしておくと
アナルからの気持ちよさも感じることができるので是非併用していきましょう。
前立腺の圧迫にもつながります。

 

初めての人は、射精感が強くなってきたところで扱いてもかまいません。
慣れてきたらペニスには触れずにタマとその周辺の愛撫のみでの射精ができるようにしていきます。

 

★精子をためることで感度が増す

 

精子がたまっていくと、体が本能的に射精をする方向に向かいます。
そのため敏感になっていったりするのを利用したオナニーともいえます。
しかしこの敏感になっている時のタマニーの経験が脳に刻み込まれれば
タマの愛撫などでも気持ちよくなる回路が出来上がってきます。
そうすればアナニーをする際にもタマ周辺の愛撫で、ペニスを扱かないでも射精もできちゃうわけです。

 

タマ自身の愛撫方法としては、サワサワ触ったり、軽く握ったりと
繊細な部位だからこそ優しい感じですることがおすすめ。

 

特にローションなどのぬるぬるで包むようにして指や手のひらをつかって愛撫すると
かなり気持ちがいいと思います。

 

また精子をためることで射精時の気持ちよさも大きいと言うのがメリット。

 

色々なオナニーはありますが、じっくり気持ちよくなれるオナニーなので
チクニーなどが好きというタイプの人にも向くと思います。

 

自分でタマを触ったり愛撫するのはいいけどやっぱり他人にやってもらいたいっていう人も多いですね。
オナニーグッズにも愛撫専用のグッズなどもあるほどですから
やっぱり自分とは違った手で愛撫されると気持ちがいいものです。

 

特にタマ周辺、鼠蹊部などを触れるのは回春要素の強い方法です。

 

その点はやっぱりドラらぼは得意分野ですからね笑

 

アナルも開発しているのなら、アナルにアネロスをいれながら
タマニーしてみるのもいいかも^^

 

気持ちよいというのを追求していくとキリがないもんですね~

 

寒い冬ですが、オナニーであったまりながら、たまにドラらぼでもさらに快感を感じちゃって下さい!


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きゅん

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初めまして!これから調査員として発信させていただきます、きゅんと申します。 好きな感触は猫の耳、猫の鼻、猫の手の肉球、総じて猫が好きです!人の体もサワサワしているのが好きかもしれません。快楽追求、共にしていければ幸いです☆
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