前立腺とアナル開発専門M性感|ドライオーガズムらぼ@西日暮里

前立腺とアナル開発専門M性感|ドライオーガズムらぼ@西日暮里
西日暮里  営業時間:13:00~23:00(受付12:00~22:00) 日曜定休 TEL/03-4582-3622
メニュー

アナルを触る時のオススメの室内温度

2018/09/14 19:00

こんにちわ!きゅんです。関西方面の方は台風の被害が大きかったようですが、大丈夫でしょうか?

台風がくると頭が痛いとか、気圧がさがって体調が悪い、という人も出てきますが、実はそういうのも自律神経系の不具合ですよね。

 

その自律神経って聞いたことありますか?大体の人が授業とかでも聞いていると思いますが
この自律神経って働かなくなったら人は死ぬ、というくらい大事な役割を担っています。

今年の夏は暑い日も多かったのですが、外が暑い、部屋は涼しいってことで
交感神経と副交感神経のバランス、つまり自律神経のバランスが崩れることがあります。

 

簡単に自律神経を説明しておきますと
交感神経=緊張・興奮
副交感神経=リラックス・安心
という風に担っていて、眠る時には副交感神経が活発になり
体の消化器系などの機能がそこで働くようになっています。

 

交感神経は逆に血圧上昇や物質代謝の高進などで
ここぞ!やるぞ!やってやるぞ!っていう戦うモードはまさに交感神経優位モードです。

 

実は、勃起している状態というのは副交感神経が優位の時、つまりリラックスしている時です。
例えばあまりに緊張して勃たなかった、とかいうのは
交感神経が優位になりすぎて勃起機能がうまくいかなかったという事なので
いかにリラックスすることが大事かがわかるかと思います。

 

しかし今年のような外が暑すぎて、室内は寒いとか
そんな場合には体の自律神経がうまくいかずに崩れてしまうと、勃起するのに必要な副交感神経の働きが
鈍くなる、という可能性がある、ということをまず念頭に置いてください。

ちょっと前置きが真面目で長くなってしまい申し訳ないです^^;

 

アナルを触るときのオススメの室内温度は「過ごしやすい温度」であるべきなのですが
人によってその温度って違いますよね。
ただアナルを晒すということは、裸であるパターンが多いです。
そうなると着衣している時よりも、体感温度というのは寒く感じるものです。

 

寒い=血管収縮=脈拍促進=緊張状態
というようにつながっていきますので、そうなってしまうと勃起がうまくいかない可能性がでてきます。

 

室内温度の適温の目安は27~28℃と言われています。
大体外気温のプラマイ5℃と言われていますが、外が40℃の時に室内35℃は死にますなw

 

それにしても適温の27度にしても暑いって感じる人もまだいる温度ですよね~
ただ服を脱いでしまえばこの温度というのは過ごしやすいかと思います。

 

しかし感じ方は人それぞれで、体質も違いますので
もし「暑い!汗かく!無理!」と言う人は、25℃くらいまでならいいかもしれませんが
あまり下げてしまうと、自分では感じなくても体が冷えている可能性があるので注意してください。

 

そしてアナルは細かい血管が集中している場所でもあります。
冷えてしまうと柔軟性がなくなってダメージを受けやすい状態になるとも言われています。
くれぐれもキンキンに冷えた室内でアナルを触るのはダメージ回避のためにもやめておきましょう。

 

せっかくアナルをいじるという時に冷えた室内や冷えた手で触ることで
アナルの柔軟性を欠いてしまって傷つけては意味がありません。

 

ストレスなく適正温度で体を慣らしてリラックスしつつ、アナルを触りましょう!


The following two tabs change content below.
きゅん

きゅん

初めまして!これから調査員として発信させていただきます、きゅんと申します。 好きな感触は猫の耳、猫の鼻、猫の手の肉球、総じて猫が好きです!人の体もサワサワしているのが好きかもしれません。快楽追求、共にしていければ幸いです☆
きゅん

最新記事 by きゅん (全て見る)