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マスクフェチにハマる人達の実態を調査してみた!

2018/11/03 18:00

こんにちは。

いわしまるです。

今回はマスクフェチの方の実態に迫ってみました。

(出典)http://pl.aliexpress.com/

「マスク」という言葉を聞いて、あなたはどのようなマスクを思い浮かべるだろうか。

 

例えば街中で見かける医療用の白いマスク、大気汚染用のガスマスク、SMで利用される全頭マスクなど、用途によって範囲が異なる。

 

そして、そういったマスクに性的な興奮を覚え抗えずマスクフェチの世界へと足を踏み入れる人は多いものだ。

 

今回はそんなマスクフェチの実態、多くの人が足を踏み入れるマスクフェチの魅力などについて調査していこう。

 

《愛好家が熱くなる!?マスクフェチ2つのタイプとは?》

 

マスクフェチの世界は意外と奥が深く、その深さゆえ、踏み入れた者を魅了してやまない。

 

強い性的興奮を覚え虜にする程のマスクフェチの世界、それは一体どのような世界なのだろうか?

 

実は、マスクフェチには2つのタイプが存在し、それぞれどちらかのタイプに傾倒していると言えよう。

 

まず一つのタイプは「鑑賞派」と呼ばれるタイプだ。

 

鑑賞派はマスクを装着している姿を見る事で興奮が湧き上がり、マスクに対する欲情が強まる。

 

これはマスクそのものというより、マスクを装着した人が見せる表情や仕草、目線、顔のラインなどに興奮する。

 

マスクを装着した姿があらゆる妄想を掻き立て興奮と欲情、そして頭が真っ白になる程の快楽の中、射精を促す。

 

もう一つのタイプは「装着派」であり、これもそのままマスクを装着している自分に興奮し酔いしれ、欲情が高まるというものだ。

 

装着派はマスクをする事による圧迫感や密閉感、肉を締め付ける感覚や息苦しさなども強いスパイスとなり興奮を刺激する。

 

マスクを装着しながらのセックスやオナニーは一般的なものとは刺激が全く異なり、一度味をしめたら抜け出す事は難しい。

 

強烈な毒牙にかかるように、激薬のような官能に陥る一方だ。

 

《マスクフェチの住人だけが知り得る魅力を徹底調査!》

 

世の中には様々なフェチが存在するが、マスクフェチ独特の魅力とはどのようなものなのだろうか。

 

それには2つのタイプ毎の魅力があり、まずは鑑賞派からいこう。

 

やはりマスクというアイテムが顔にフィットしている密着感や空気を吸い込む事によるヘコみ、マスク越しのくぐもった声など性的な魅力に直結する。

 

また、ガスマスクは非日常な物でありそれを装着している感覚が卑猥に感じ、強烈な魅力として映える。

 

医療用マスクは顔半分が隠れている姿や目線、空気を吸った時のヘコみなど、あらゆる魅力が垣間見える。

 

続いて装着派の魅力だが、全頭マスクは何かいけないものを身に付けているような、変態的な姿が刺激となる魅力がある。

 

そして締め付け感がイジメられているような感度を呼び覚まし、強烈な魅力として定着する。

 

また、ガスマスクも同じでやはり非日常な姿、気恥ずかしさなどが快感となり痺れるような魅力を生む。

 

医療用のマスクもほぼ近い感覚であり、マスクをしながら下半身を露出してセックスやオナニーをしているといった、滑稽な卑猥さが魅力となる。

 

全体的に言えるのは顔を隠しておきながら全裸や下半身だけの状態になりセックスやオナニーにふけるといった、変態さが大きな魅力と言えるだろう。

 


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いわしまる

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新しくに調査スタッフの仲間入りをしました。趣味は、サッカー観戦です。 サッカーでゴールした時の興奮とオーガズムは似てる気がします。今後、いろいろな角度からエロを追求していきますので、 よろしくお願いします!
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