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見られて興奮する人はストレスがたまってる?

2017/11/18 12:00

 

こんにちわ、きゅんです^^

この間エロ動画をみていたのですが(笑)

男性のオナニーと女性のオナニーの動画のアップ率がなんだか男性のほうが高い気がしたのですが気のせいでしょうか?

そんなこんなで今日は「みられるってどんな心理なんだろう」というのが浮かんだのでそちらを軸に記事を書くことにしました。

 

見られて興奮する!という人もこの世の中にいるわけですが
オナニーといえばなんとなく「一人で隠れてするもの」というイメージの方が強いですね。
見られるというのがどれだけ興奮するものなのか・・・
考えたことはあるでしょうか?

私は風俗嬢だったときにオプションでオナニー鑑賞もありましたが
正直「見られているとあんまり集中できないよ!」というタイプではありました。
でも!男性のオナニーは見てみたいか?と聞かれたらYESです笑
人が気持よくなっているところって見るの楽しいと思います。
ただ逆の立場の気持ちがまだ私は分からず・・・
見られる興奮が一体どんな心理状況なのかを、今日はちょっと調べてみました!

 

◆なぜ見られたいのか

誰しも「承認欲求」というものがありますが、「見られるオナニー」はその承認欲求が強い行為なのかなと思っています。
考えていたのですが、コスプレをして写真を撮られる・オナニーの動画を見てもらう
ニコニコみたいな実況サイトでリアルタイムの自分を発信する
というのもちょっとここに繋がってくるんじゃないか?と思いました。

 

それで考えるとちょっと分かる部分が広がってきます。
見てもらうことで誰かの反応が分かる。その反応で更に自分が気持よくなる。
ただ女性の場合には「男性がこれをみて興奮してオナニーをするかもしれない」気持ちよさがメインなのに対して
男性の場合にはそれ以外にも冷たい目で見られたい・罵倒されたい・責められたい
という気持ちも割合として大きいのでは。

 

見られることで「何を求める」かがかなり鍵になりそうですね。

 

 

◆恥ずかしい自分を見せる快感

 

実はマゾっ気のある人というのは、何かしら抑圧的な日常を送っていることが多く
ストレスが強かったりする場合が多いのです。

仕事が忙しすぎるとか、やらなければならないことが多くて発散できない、
(医療関係者や研究職、人から完璧を求められるような職種にも多い傾向があります)
過去の経験がトラウマになっていたがそれが性嗜好としてMになったなど
様々な要因がありますが、何かしらのストレスがマゾ性を高めているとも言われています。

 

オナニーを見られるというのは自分の抑圧している部分

隠しているところを解放して見られることにも類似していて
その際の羞恥心がマゾの心に火をつけるとも言われています。

 

恥ずかしいという気持ちは快楽に結び付きやすいということですね。

さらに目隠しなんかしたらもっと恥ずかしさが増しそうです。

 

◆ストレス発散にもなる「責められる」側

 

 

恥ずかしい=快楽に結び付きやすい状態で、自分を解放した時に
かなりのスッキリ感があるかと思います。
経験した人なら分かるかもしれませんが。

 

例えば四つん這いにされて恥ずかしい恰好のままイかされるとか
恥ずかしい言葉を言わされたり、じらされたり、まるで女の子のようになったり
前立腺を刺激されてあられもない自分が出ちゃう・・・っていう時には
やっぱり普段絶対見せない自分が解放されてかなり気持ちいいと思います。

 

受け入れてもらえる感覚・恥ずかしい自分でもいいという感覚
それがあるからストレスと共存していけるって人もいるでしょう。

 

もし「オナニー見られたい」と思っている人がいたら
その一歩先の「誰かにイかされてしまう」という扉まではあと少し!と思います。
そこまで踏み込んでみると、気持ちよさがアップしてしまいそうですね。

 

一度体験して「最高に気持ちよかった」と思ったら、まさにストレス発散になります。
普段ストレスの多い生活をしている人はぜひ、自分を解放してみてはどうでしょうか。

 

どんな風に解放してもらえるかは是非、ドラらぼで体験してみてくださいね☆


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きゅん

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初めまして!これから調査員として発信させていただきます、きゅんと申します。 好きな感触は猫の耳、猫の鼻、猫の手の肉球、総じて猫が好きです!人の体もサワサワしているのが好きかもしれません。快楽追求、共にしていければ幸いです☆
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